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見守る保育について

藤森先生紹介

見守る保育考案者:藤森平司氏

 
藤森平司

1949年東京都生まれ。大学では建築学を学び、その後資格を得て小学校教諭として小学校勤務。1979年、建築学と小学校教員の経験をもとに東京都八王子市に省我保育園を開園。1997年、多摩ニュータウン(八王子市)にせいがの森保育園(子育て支援センターわくわく併設)を開園。2007年、これからの時代の質の高い保育の実践を目指し、新宿せいが保育園(現新宿せいが子ども園)を開園。全国からの見学・研修を受け入れつつ保育環境研究所ギビングツリーによる講習会、インターネットブログ「臥竜塾」などを通して、「見守る保育」の啓発活動を積極的に行っている。2019年には東京都千代田区に千代田せいが保育園を開園。現在、新宿せいが子ども園園長・保育環境研究所ギビングツリー代表、HOIKU株式会社主任顧問。
 

主な著書(一部ご紹介)

「やってあげる保育から見守る保育へ」
「さんすうのはじまり・こくごのはじまり」
「見守る保育」(学研)
「21世記型保育のススメ」シリーズ1〜5
「まなびのデザイン~「自立」と「人と関わる力」が育つ・見守る保育環境」
「保育の起源」(世界文化社)
「情報による子育て支援~コミュニティー戦略としての情報公開」(筒井書房)
「HOIKU~Japanese Childcare Method」(ジェイキャスト)など